写真ログを残す
出会った瞬間を写真で保存。生物名、カテゴリ、撮影場所、ショップ名、日時、メモを一緒に残せます。
iOS写真ログアプリ / App Storeで無料配信中
Umi Note - 海ノートは、ダイビングや海辺で出会った生き物写真をやさしく整理できるアプリ。 名前がわからない写真も、同じ生き物との新しい出会いも、あとから見返しやすく残せます。
できること
出会った瞬間を写真で保存。生物名、カテゴリ、撮影場所、ショップ名、日時、メモを一緒に残せます。
名前が不明でも大丈夫。空欄で保存して、あとから調べる写真だけをまとめて見返せます。
生物名の候補を表示し、候補を選ぶとカテゴリ入力も補助。登録されていない名前は自由に入力できます。
次のダイビングで探したい生き物をメモ。見つけたらUmi Logの写真とつなげられます。
同じ生き物の写真を1ページにまとめて表示。詳細画面から、その生き物の新しい写真も追加できます。
前後のログへ左右スワイプ。お気に入りの1枚は、正方形の画像として写真アプリへ保存できます。
安心して使えること
記録データは端末内に保存。クラウド同期や外部DB連携は、現在の無料版には含めていません。
生物名がわからない写真も保存できます。あとから調べて、分かったタイミングで整えられます。
画像検索などの外部サービスは、ユーザーが明示的に選んだ時だけ開く設計です。
Umi Log
Umi Logでは、同じ生き物の写真をまとめて表示。 写真を切り替えると、その時の撮影場所、ショップ、日時、メモも一緒に切り替わります。 名前を調べる導線もあり、曖昧なままの写真をあとから整えられます。
記録の流れ
きれいに撮れた写真も、名前が怪しい写真も、ひとまずUmi Noteへ。
名前の候補やカテゴリ補助を使いながら記録。わからない項目は、あとからゆっくり整えられます。
同じ生き物の写真、見つけたい生き物、バッジがつながって、写真整理が小さなコレクションに育ちます。
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カメラロールで眠る海の思い出を、Umi Noteへ。ログインなしですぐに始められます。