海で出会った生き物を、じぶんだけの図鑑に。Umi NoteのLPビジュアル

iOS写真ログアプリ / App Storeで無料配信中

撮った写真を、
海の出会いとして残そう。

Umi Note - 海ノートは、ダイビングや海辺で出会った生き物写真をやさしく整理できるアプリ。 名前がわからない写真も、同じ生き物との新しい出会いも、あとから見返しやすく残せます。

  • 無料
  • iOS 17.0以降
  • ログイン不要

Umi Noteのこと

図鑑は読むものから、
自分の写真で育てるものへ。

「この子、なんて名前だっけ?」を、そのままにしない。 名前が分からない写真もまず保存。あとから調べて、整理して、次の海がもっと楽しみになる場所を作ります。

できること

海の写真が、少しずつ自分だけの記録になる。

01

写真ログを残す

出会った瞬間を写真で保存。生物名、カテゴリ、撮影場所、ショップ名、日時、メモを一緒に残せます。

02

名前がわからなくてもOK

名前が不明でも大丈夫。空欄で保存して、あとから調べる写真だけをまとめて見返せます。

03

名前入力をやさしく補助

生物名の候補を表示し、候補を選ぶとカテゴリ入力も補助。登録されていない名前は自由に入力できます。

04

次に会いたい子をメモ

次のダイビングで探したい生き物をメモ。見つけたらUmi Logの写真とつなげられます。

05

同じ生き物をまとめる

同じ生き物の写真を1ページにまとめて表示。詳細画面から、その生き物の新しい写真も追加できます。

06

見返す時間も心地よく

前後のログへ左右スワイプ。お気に入りの1枚は、正方形の画像として写真アプリへ保存できます。

  • 検索・絞り込み名前、カテゴリ、場所、ショップ、撮影日から探せます。
  • バッジ・称号記録が増えるほど、自分だけの達成が集まります。
  • 表示・水中音ホーム背景やテーマ、水中音を好みに合わせて設定できます。

安心して使えること

ログインなしで、まずは自分だけの記録から。

端末内に保存

記録データは端末内に保存。クラウド同期や外部DB連携は、現在の無料版には含めていません。

名前が不明でも残せる

生物名がわからない写真も保存できます。あとから調べて、分かったタイミングで整えられます。

外部検索は自分で操作

画像検索などの外部サービスは、ユーザーが明示的に選んだ時だけ開く設計です。

Umi Log

同じ生き物との出会いを、1つのページで。

Umi Logでは、同じ生き物の写真をまとめて表示。 写真を切り替えると、その時の撮影場所、ショップ、日時、メモも一緒に切り替わります。 名前を調べる導線もあり、曖昧なままの写真をあとから整えられます。

Umi NoteのUmi Log詳細画面

記録の流れ

ダイビング後の整理が、軽くなる。

写真を選ぶ

まずは、撮れた一枚をそのまま。

きれいに撮れた写真も、名前が怪しい写真も、ひとまずUmi Noteへ。

わかる範囲でメモ

候補を使って、入力を軽く。

名前の候補やカテゴリ補助を使いながら記録。わからない項目は、あとからゆっくり整えられます。

あとから見返す

次の海に行く前の楽しみになる。

同じ生き物の写真、見つけたい生き物、バッジがつながって、写真整理が小さなコレクションに育ちます。

Umi Note - 海ノート / App Storeで無料配信中

あなたの海と、ずっと一緒に。

カメラロールで眠る海の思い出を、Umi Noteへ。ログインなしですぐに始められます。

現在の配信版 1.0.2 / iOS 17.0以降