海で出会った生き物を、じぶんだけの図鑑に。Umi NoteのLPビジュアル

ダイビング生き物フォトアプリ

撮った写真を、
海の出会いとして残そう。

Umi Noteは、海で出会った生き物写真をやさしく整理できるアプリ。 名前がわからない写真も、場所や日付のメモも、あとから見返しやすく残せます。

できることを見る リリース準備中

Umi Noteのこと

図鑑は読むものから、
自分の写真で育てるものへ。

「この子、なんて名前だっけ?」を、そのままにしない。 名前が分からない写真もまず保存。あとから調べて、整理して、次の海がもっと楽しみになる場所を作ります。

できること

海の写真が、少しずつ自分だけの記録になる。

01

写真を残す

出会った瞬間を写真で保存。生物名、カテゴリ、撮影場所、ショップ名、日時、メモまで一緒に残せます。

02

名前がわからなくてもOK

名前が不明でも大丈夫。空欄で保存して、あとから調べる写真だけをまとめて見返せます。

03

写真から調べる

気になった写真を外部検索へ。ガイドに教えてもらった名前の確認にも使いやすい導線です。

04

次に会いたい子をメモ

次のダイビングで探したい生き物をメモ。見つけたらUmi Logの写真とつなげられます。

05

バッジで楽しく続く

記録が増えるほどバッジが集まる。ゲーム感は控えめに、海の記録を続けたくなる体験へ。

06

場所・日付で見返す

いつ、どこの海で出会ったかを残せる。思い出の写真をあとから探しやすくします。

Umi Log

1枚の写真から、思い出をちゃんと見返せる。

実際のUmi Logでは、写真、名前、カテゴリ、撮影場所、ショップ、日時をまとめて確認。 名前を調べる導線もあるので、曖昧なままの写真をあとから整えられます。

Umi NoteのUmi Log詳細画面

記録の流れ

ダイビング後の整理が、軽くなる。

写真を選ぶ

まずは、撮れた一枚をそのまま。

きれいに撮れた写真も、名前が怪しい写真も、ひとまずUmi Noteへ。

わかる範囲でメモ

場所、ショップ、日時だけでも記録に。

入力は軽く。あとから思い出したことを足して、ゆっくり整えられます。

あとから見返す

次の海に行く前の楽しみになる。

見つけたい生き物やバッジとつながって、写真整理が小さなコレクションに育ちます。

リリース準備中

あなたの海と、ずっと一緒に。

カメラロールで眠る海の思い出を、Umi Noteへ。

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